お騒がせいたしました!

この度はおさわがせいたしましたm(__)m。通販ご利用の方には、自動でメールを返信させていただいた後、手動で確認メールをお送り申し上げます。事故防止のため、もし確認メールが3日以内に届きません場合は、大変恐れ入りますが、お問い合わせのほど、どうぞよろしくお願い申し上げますm(__)m

翔’s Door プチノベルを置いております。

月夜の猫は、翔’s Door プチノベルのサイトです。
MTで立ち上げていましたが、私の技量では時間もなく、携帯に対応するのがややこしいため、
こちらのwordpressに設置することにいたしました。
すみません、ただのメンドウクサガリです。
今度は何とかなる?と思いますので、
呆れず、よろしくお願いいたしますm(__)m

新刊です。

新刊です。

■夢のつづき

 (工藤x良太22)

 (発行:2010.Mar.) 500

? 工藤は自分の会社のためというより、窮地に陥った取引業者のためとも考え、以前にもまして仕事づけになっている。良太は年を考えろと工藤の身体を心配するが、工藤は耳をかさない。

そんな時、工藤だけでなく昔噂になった女優芽久までもが誰かに脅されていると知った良太はいてもたってもいられず……                                                                                     

■氷花
 (京助×千雪) (発行:2010.Mar.) 700
京助と千雪のエピソード二つです。
ネットに載せているものに少々手を加えました。

・氷花
多忙でクリスマスもつぶれた二人は、年末、北海道にある京助の家の別荘に向かう。京助には熱く告られたものの、千雪の中ではまだ京助を全面的に信じることができないでいる。
・かぜをいたみ
工藤の依頼で、亡き母で日本画家の原夏緒の作品を紹介する番組に出演することになり、千雪は美術館に出向く。その番組には美術評論家の匠がナビをつとめることになっていた。だが、今現在、匠が研二とつきあっているらしいと知った千雪の胸のうちはちょっと複雑で……。

ようこそ、お立ち寄り有難うございます。お気楽ハピエンBL小説です。